高齢者の資産運用 調整局面到来か?
2026/01/21
高齢者の資産運用 調整局面到来か?
20日のS&P500は、トランプ政権の
ダッチロールが主因で急落です。
端的に人為的な要因ですが、今後の企業業績
次第では本格的な調整局面もあり得るでしょう。
投資信託運用の高齢者にとっては、ようやく
買い出動を考えられる状況ですね。
私は引き続きS&P500インデックスを強めに
保持していきます。米国投資に懸念を持たれた方は
今日明日の市場で、現時点で急落に強いインデックス型の
オールカントリーや日本の国内リートなど、
注視されては如何かと思います。
※投資は自己の責任と判断でお願いします。


