高齢者の資産運用 再びもみあいか?
2025/06/01
高齢者の資産運用 再びもみあいか?
米国S&P500は、先週ほぼ一進一退の
展開でした。米中の関税交渉に停滞感があり、
今後の不透明感が要因の一つだと見ています。
テクニカル分析では、当面長期移動平均の
5780あたりを下限として、振れ幅が出てくる
展開予想です。S&P500インデックスファンドは
引き続き積立継続方針としています。
高齢者の資産運用 再びもみあいか?
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