老いなき世界、いよいよクライマックスへ。
2025/03/30
老いなき世界、いよいよクライマックスへ。
山中伸弥教授が発見したiPS細胞の四つの遺伝子が
無毒化仕様ウイルスにより人体に注入され、
スイッチとなる化学物質を投与すると
サーチュイン遺伝子(長寿遺伝子)が正常稼働。
皺が目立たなくなり、傷の治りも早まって、
メガネや補聴器が要らなくなった人が増える。
デビッド・A・シンクレア氏は「SF小説のような
この物語」について、すでに実現段階へ向かって
歩みが進んでいると述べています。
さて、我々はこの近未来社会と、どのように
向き合っていきましょうか?
参考記事
お勧めしたい本 LIFE SPAN-老いなき世界